大麻バターの画像がヤバい!柏木豊久容疑者の収入源は?

大麻バター 柏木豊久

「大麻バター」という言葉がツイッターでトレンド入りして何事かと調べてみると、大麻入りのバターの作り方をYoutuebで見て、実際に作り食べたとして柏木豊久(かしわぎとよひさ)容疑者が逮捕されていたようだ。

この事件にはツッコみたいことが山ほどある。

この記事では、大麻バターの事件について個人的に感じるところを話しながら67歳無職だという柏木豊久容疑者の収入源などが気になったので調べてみた。

大麻バターの画像

今回の柏木豊久容疑者の事件は、悲しいことにそこまで真新しい事件ということでもなく、本来そこまで注目されるようなニュースではない。にも関わらずツイッターで「大麻バター」という言葉がトレンド入りしているのは、キャッチーな「大麻バター」という言葉と、その見た目だろう。

普通にこれを食べていたという時点で理解できないという見た目をしており、気分を害す恐れもあるため画像はここでは紹介しないが、実際に柏木豊久容疑者の自宅から押収された瓶に入った大麻バターの画像がヤフーニュースで紹介されていたのでリンクを張っておきます。

柏木豊久容疑者の自宅から押収された大麻バターの画像

※見た目がグロテスクなため自己責任でお願いします。

摂取方法について

大麻と聞くとタバコのように吸い込むという摂取方法をイメージするのが一般的だとおもうのですが、食べものに大麻樹脂を含ませて食べて摂取しても幻覚のような症状を引き起こすという。

柏木豊久容疑者の大麻バターを食べるという摂取方法も効果はあるようだ。しかし、個人的に疑問におもうことがある。普通に考えれば、食べるという摂取方法があるとは言え、タバコのように吸い込むのが一般的なので、初めてなどであればほとんどがこちらの摂取方法で使用するだろう。

そう考えると、柏木豊久容疑者は常習犯だったのではないかと感じます。ましてや67歳という高齢者。いまさらこういったものに手を出すとは考えにくい。しかも、「大麻バター」という見出しで注目を集めているこの事件だが、合成麻薬LSDの輸入の疑いから逮捕に至っている。

つまりは他の薬物も使用していたということだ。

67歳無職の男性が、しかも何年にも渡り薬物を使用していた常習犯だったと考えるなら一番気になるのは収入源だ。

柏木豊久容疑者の収入源は?

とは言え、一般の方なので収入源がわかるはずもない。

わかっていることと言えば、67歳無職ということだけ。ここから推測すると真っ先に思い浮かぶのは年金。もちろん、これまでの貯蓄なども考えられますが、67歳という高齢者の入手経路が輸入。さらにはYoutubeで大麻バターの作り方の動画を見ているあたり、ここ最近はじめたと考えるのは難しい。

常習犯であれば蓄えなんてすぐなくなるのではないだろうか。

どのようにして資金繰りをしていたのかが気になるところだ。

まとめ

67歳にもなって薬物に手を出すとは…。

本当に悲しいニュースですがしっかりと反省して欲しいですし、逮捕されてよかったですね。それにしても警察犬って本当に優秀なんだなと感じました。今回は大麻バターという珍しいキーワードと67歳の高齢者ということで注目を集めていますが、このような事件はたくさん起こっているのでしょう。

柏木豊久容疑者もYoutube動画を参考にしたと言っている通り、いまネットの普及によって簡単に情報にアクセス出来るようになっている時代。大麻バターという言葉もキャッチーですがくれぐれもこのような言葉や動画に踊らされないようにしてくださいね。

本当に悲しいニュースでした。

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